| 前置き |
ETCは前車からの移植です。ETC機器はすでに2台目。
(2004年10月11日に買い換えました)
3台目は
純正ビルトインETC車載器 オーバーヘッドコンソールタイプ(30系セルシオ用)
にしてあります。(2004年10月11日以降)
ETC暦は正式運用前の平成12年4月の5000人モニター時代から。
ETC運用開始前のモニター(確か5000人、応募者全員という話も)になっていて
そのとき設置したカルソニック製がモニター期間中に壊れてしまったためです。
当時は何でも「タダ」で機器が設置できるとあってモニター応募。
大宮(当時名称)在住でしたが、首都高5号大宮線は千葉県内と同時に全線試用運行が開始されたこともあって
結構楽しんでおりました。(とは言っても志村料金所は当時まだ対応しておらず)
移植したのは三菱製 EP-20(N)と第1世代、当時唯一3ピースタイプ。
モニター終了後の正式運用でETC機器が市販された当時
まともに買うと5万円くらいした時代です。
モニター終了後無料でもらえるのを目当てにモニター応募した口です。
| 2台目のやつです。 |
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モニタ決定通知書 |
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終了のお知らせ |
| 設置 |
ETCは前車からの移植です。ETC機器、カードはすでに持っているので
車載機器、カードと車本体が変わった事の変更申請をORSEにして即日OKです。
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本体はグローブボックス内 設置は随分悩みました。 フロントはニーエアバッグだらけということもあり ・シフトレバー手前 or 横 ・センターコンソール内 ・グローブBOX内 の3パターンで悩みましたが ここに落ち着きました。(ノイズ対策のため電源線は延ばさない方が良いとの噂から?) |
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ETCアンテナ部から本体への接続ケーブルと電源線。 電源線はACCラインを左のヒューズBOXからとっています。 これはエンジン切って、音楽やナビのTVなど見ているようなケースと同様、みんなで交通費精算をする際に通行履歴を確認したりするのに重宝します。 |
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ETC受信部は中央に、左側はナビのGPS、ビーコン受信部 どこでも大丈夫なんですが、 (前車では運転席側ダッシュボードに)車高ある分、極力先頭に置いたほうが ちょっぴり早く反応します。 |
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外から見るとこんな感じ。 |
2004年10月11日には、3台目を設置
純正ビルトインETC車載器 オーバーヘッドコンソールタイプ(30系セルシオ用)
にしてあります。(これがまたよい!)